商材を持っているメーカーと、販路を持っている事業者のマッチングをするサイトがあります。こうしたサイトを利用して、新しい商材の代理店になるのも1つの方法です。魅力的な商材を探すために手間と時間をかけなくても簡単に検索でき、自分がこれまで築き上げてきた販路やユーザーにマッチした商材が見つかれば、とても効率的です。特に他商品の代理店を営んでいる事業者にはオススメです。
(カッコ内は前営業日比、%は利回り)
ドル/円 終値 79.06/11
始値 79.66/69
前営業日終値 80.31/33
ユーロ/ドル 終値 1.3970/76
始値 1.3974/76
前営業日終値 1.4043/48
30年債
(2105GMT) 103*15.00(+0*22.00) =4.1704%
前営業日終盤 102*25.00(+1*09.00) =4.2102%
10年債
(2105GMT) 102*03.50(+0*13.00) =2.8770%
前営業日終盤 101*22.50(+0*27.50) =2.9243%
2年債
(2105GMT) 100*01.00( 0*00.00)=0.3590%
前営業日終盤 100*01.00(+0*02.25)=0.3590%
ダウ工業株30種(ドル)
終値 12446.88(‐ 58.88)
前営業日終値 12505.76(‐151.44)
ナスダック総合
終値 2781.91(‐20.71)
前営業日終値 2802.62(‐57.19)
S&P総合500種
終値 1313.64(‐ 5.85)
前営業日終値 1319.49(‐24.31)
COMEX金(8月限)(ドル/オンス)
終値 1562.30(+13.10)
前営業日終値 1549.20(+ 7.60)
原油先物(8月限)(ドル/バレル)
終値 97.43(+2.28)
前営業日終値 95.15(‐1.05)
CRB商品指数(ポイント)
終値 344.26(+3.64)
前営業日終値 340.62(‐2.93)
<為替> ユーロが下落。ムーディーズ・インベスターズ・サービスが、アイルランド国債の格付けを投機的等級の「Ba1」に引き下げたことを嫌気した。
ユーロ/ドルは0.3%安の1.3987ドル。一時、4カ月ぶり安値をつけていた。 ユーロ/円は1.3%安。
<債券> 欧州債務懸念や堅調な米3年債入札に支援され、国債価格が3日続伸した。ただ上昇は小幅で、今週の長期債入札の需要に対する警戒感が示された。
<株式> 3営業日続落。欧州債務危機をめぐる懸念が続き、ハイテク企業の決算がさえないスタートとなる中、買い材料の乏しい展開となった。
<金先物> 欧州の財政不安拡大を受けてリスク回避の動きが強まったことから買われ、6営業日続伸した。中心限月8月物は前日終値比13.10ドル高の1オンス=1562.30ドルで取引を終了、中心限月終値ベースで史上最高値を更新した。
<原油先物> 欧州の信用不安一服を受けて3営業日ぶりに反発した。米国産標準油種WTIの中心限月8月物は、前日終値比2.28ドル高の1バレル=97.43ドルで取引を終了。9月物の終値は同2.23ドル高の97.85ドルだった。
[東京 13日 ロイター]
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電子情報技術産業協会が発表した5月の移動電話国内出荷台数は、前年同月比31.9%減の214万3000台となり、2か月連続のマイナスとなった。
[関連写真]
携帯電話は、夏商戦前の買い控えもあり、同34.2%減の200万1000台で5か月連続のマイナス。携帯電話のうち、ワンセグ搭載台数は同33.9%減の156万9000台で、ワンセグ搭載率は78.4%となった。統計開始以来の累計出荷台数は1億0622万8000台となった。
PHSは新しい料金プランがユーザに支持されたこともあり、同34.8%増の14万2000台。10か月連続のプラスとなった。契約数についても、4か月連続で純増となっている。
《レスポンス 仙田孝治@DAYS》
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[ニューヨーク 12日 ロイター] 12日の米国株式市場は3営業日続落。欧州債務危機をめぐる懸念が続き、ハイテク企業の決算がさえないスタートとなる中、買い材料の乏しい展開となった。
ムーディーズ・インベスターズ・サービスは取引終盤に、アイルランドの格付けを投機的等級の「Ba1」に引き下げ、追加金融支援が必要になる可能性が高いとの見方を示した。
午後に発表された6月21―22日の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録で、一部メンバーが一段の金融緩和の可能性に言及したことが明らかになり、一時買いが入ったが、欧州をめぐる不透明感が再び相場を圧迫した。
議事録によると、一部メンバーは、景気回復のペースがあまりに遅いために失業率が低下しない場合、一段の金融緩和が必要になる可能性があるとの見方を示した。一方、他のメンバーは、最近のインフレ加速が緩和しない場合、想定よりも早期の金融引き締めを検討すべきと主張した。
ダウ工業株30種は58.88ドル(0.47%)安の1万2446.88ドル。
ナスダック総合指数は20.71ポイント(0.74%)安の2781.91。
S&P総合500種は5.85ポイント(0.44%)安の1313.64。
ナスダックは半導体銘柄の下げに押されて他の主要2指数をアンダーパフォームした。
半導体製造装置メーカーのノベラス・システムズ<NVLS.O>は前日、半導体メーカーが生産能力を縮小するに伴い、引き続き受注が減少するとの見通しを示した。ノベラスは11.2%急落、フィラデルフィア半導体株指数も2.9%下落した。
アルコア<AA.N>は1.3%安。同社が前日発表した第2・四半期決算は市場予想を上回った。ただ、一部のアナリストは、最近のアルミ価格の弱含みが第3・四半期決算に影響する可能性があるとの見方を示した。
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ユーロ/ドル 終値 1.3970/76
始値 1.3974/76
前営業日終値 1.4043/48
30年債
(2105GMT) 103*15.00(+0*22.00) =4.1704%
前営業日終盤 102*25.00(+1*09.00) =4.2102%
10年債
(2105GMT) 102*03.50(+0*13.00) =2.8770%
前営業日終盤 101*22.50(+0*27.50) =2.9243%
2年債
(2105GMT) 100*01.00( 0*00.00)=0.3590%
前営業日終盤 100*01.00(+0*02.25)=0.3590%
ダウ工業株30種(ドル)
終値 12446.88(‐ 58.88)
前営業日終値 12505.76(‐151.44)
ナスダック総合
終値 2781.91(‐20.71)
前営業日終値 2802.62(‐57.19)
S&P総合500種
終値 1313.64(‐ 5.85)
前営業日終値 1319.49(‐24.31)
COMEX金(8月限)(ドル/オンス)
終値 1562.30(+13.10)
前営業日終値 1549.20(+ 7.60)
原油先物(8月限)(ドル/バレル)
終値 97.43(+2.28)
前営業日終値 95.15(‐1.05)
CRB商品指数(ポイント)
終値 344.26(+3.64)
前営業日終値 340.62(‐2.93)
<為替> ユーロが下落。ムーディーズ・インベスターズ・サービスが、アイルランド国債の格付けを投機的等級の「Ba1」に引き下げたことを嫌気した。
ユーロ/ドルは0.3%安の1.3987ドル。一時、4カ月ぶり安値をつけていた。 ユーロ/円は1.3%安。
<債券> 欧州債務懸念や堅調な米3年債入札に支援され、国債価格が3日続伸した。ただ上昇は小幅で、今週の長期債入札の需要に対する警戒感が示された。
<株式> 3営業日続落。欧州債務危機をめぐる懸念が続き、ハイテク企業の決算がさえないスタートとなる中、買い材料の乏しい展開となった。
<金先物> 欧州の財政不安拡大を受けてリスク回避の動きが強まったことから買われ、6営業日続伸した。中心限月8月物は前日終値比13.10ドル高の1オンス=1562.30ドルで取引を終了、中心限月終値ベースで史上最高値を更新した。
<原油先物> 欧州の信用不安一服を受けて3営業日ぶりに反発した。米国産標準油種WTIの中心限月8月物は、前日終値比2.28ドル高の1バレル=97.43ドルで取引を終了。9月物の終値は同2.23ドル高の97.85ドルだった。
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PHSは新しい料金プランがユーザに支持されたこともあり、同34.8%増の14万2000台。10か月連続のプラスとなった。契約数についても、4か月連続で純増となっている。
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ムーディーズ・インベスターズ・サービスは取引終盤に、アイルランドの格付けを投機的等級の「Ba1」に引き下げ、追加金融支援が必要になる可能性が高いとの見方を示した。
午後に発表された6月21―22日の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録で、一部メンバーが一段の金融緩和の可能性に言及したことが明らかになり、一時買いが入ったが、欧州をめぐる不透明感が再び相場を圧迫した。
議事録によると、一部メンバーは、景気回復のペースがあまりに遅いために失業率が低下しない場合、一段の金融緩和が必要になる可能性があるとの見方を示した。一方、他のメンバーは、最近のインフレ加速が緩和しない場合、想定よりも早期の金融引き締めを検討すべきと主張した。
ダウ工業株30種は58.88ドル(0.47%)安の1万2446.88ドル。
ナスダック総合指数は20.71ポイント(0.74%)安の2781.91。
S&P総合500種は5.85ポイント(0.44%)安の1313.64。
ナスダックは半導体銘柄の下げに押されて他の主要2指数をアンダーパフォームした。
半導体製造装置メーカーのノベラス・システムズ<NVLS.O>は前日、半導体メーカーが生産能力を縮小するに伴い、引き続き受注が減少するとの見通しを示した。ノベラスは11.2%急落、フィラデルフィア半導体株指数も2.9%下落した。
アルコア<AA.N>は1.3%安。同社が前日発表した第2・四半期決算は市場予想を上回った。ただ、一部のアナリストは、最近のアルミ価格の弱含みが第3・四半期決算に影響する可能性があるとの見方を示した。
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